病院とひな その後②

「ひなちゃん、検査結果が出たよ」

ひなはホルモンバランスの崩して病院で治療を受けたの。。

薬のせいでクリトリスが肥大化してしまって、カラダがコントロール効かなくなって。
ホルモンバランスは回復したけど、えっちなカラダになっちゃって……中出しも受け入れてしまったの。

「数字は……そうね、危険な状況だね」

顔も声も、匂いも………すごく気持ち悪い毒田先生。その先生の産婦人科で、妊娠しちゃわないように治療を受けてるの。

「この数値が高いと、このまま妊娠しちゃう確率が高いの」

ひなは、毒田先生の病院のナース、亜希さんに検査をしてもらって、検査結果を聞いてるところなの。

「ううう……」

亜希さんは30代前半のお姉さんで、ひなのことを心配してくれてる、味方なの。

「でも、まだこのまま孕んでしまうって決まってるわけじゃないの」

亜希さんは綺麗なお姉さんで、毒田先生から女の子を守ってくれてるみたいなの。

「妊娠するときってセックスするでしょ? ひなちゃんのカラダはセックスするとき、どんな風になってる?」

「あ、あの……えーと……」

「淫らなことされて、カラダが気持ち良くなって、濡れちゃって。気持ちいいところに太いのを入れて欲しくなる。 でしょ?」

ひなが毒田先生で、気持ち良くなっちゃったと言われてるみたいで、とても恥ずかしい。
でも

「あんな気持ち悪い先生に気持ち良くなっちゃったんだよね」

「っ……は、はい…、ゔゔゔ」

それは事実だから否定できないの。ちゃんと本当のことを言わないと、正しい治療を受けられないの。

「ふふふ、そうなんだぁ笑」

毒田先生なんかで気持ち良くなるなんて淫らな女の子だなって、そう言うように、亜希さんは笑う。

「えっちなことをされても気持ち良くならなかったり、えっちな気持ちになっても気持ち良くなるのを我慢したり。そうするとカラダが、気持ち良くなること、つまり妊娠することを拒否してるんだってなって、この数値が下がるの」

亜希さんは説明を続ける。

「この数値を下げるにはそれしかないの。ひなちゃんの場合だと……クリトリス、とっても大きくなってるよね。親指くらいに。」

さっきカラダの検査をされたときに見られたの。亜希さんの表現がストレートすぎて恥ずかしい。

「だからきっとカラダの感度はかなり上がってるハズだよ。でもそれなのに気持ち良くなることを我慢したら……」

「……数値が下がる……?」

ひなの答えに亜希さんは、笑みをこぼして

「そう、そういうこと! ひなちゃんは飲み込みが早いね」

そう言って、ひなの頭を撫でてくれるの。えへへ。

「じゃあそういう方向で治療しよっか」

「はい!」

亜希さんに助けてもらえる。そう思うと嬉しくなるの。

「じゃあこれ飲もっか」

亜希さんがテーブルの上にカプセルを1つ置く。……薬?

「これは媚薬だよ。これを飲んでいっぱいえっちな気分になって、でも気持ち良くなるのを我慢するの。それで数値を下げていこうね」

「び、びやく……。ううう……の、飲まないとだめですか……」

亜希さんは首を傾げるようにして

「ん?ひなちゃん、あんな気持ち悪い男の人の赤ちゃん、孕みたいの?」

「ぜ、ぜったい嫌ですっ…!」

媚薬飲むのに気持ち良くなっちゃだめなんて……でも、孕むなんて絶対やだ。
ひなは亜希さんに渡された薬を口にするの。

んぐ…っ…

我慢、我慢するの。我慢したら数値が下がる。そしたら孕まない。だからちゃんと我慢するの。

「じゃあ今日から2階の病室を使ってね。毒田先生は行かないようにするから」

亜希さんはそう言って、ひなを部屋に案内してくれるの。

「そう言えば」

廊下を歩きながら亜希さんはひなの顔を覗き込んで

「その媚薬、普通のレベルじゃないからね」
 
 
 
 
 
 
 
 
 
「んぁ…っ…ぁぁぁ……」

ベッドに横になって30分しないうちに、カラダが熱くなってきて、下半身が疼き始めたの。

「ぁぁぁ……んぁ……ぅ…ぅぅ…」

クリトリスが固く勃起して下着に擦れてる。少し腰が動いただけで快楽が押し寄せてくるの。

「だ……だめ……ぁぁぁ……ぁぅ…ぁ」

気がつけば勝手に腰が動いて、快楽に飲み込まれそうになるの。

「びやく…これ…ぁぁぁ…だめぇ……ぁぁぁ」

腰が動かないように意識をしても、5分、10分と経つだけで頭の中に淫らな液体が流し込まれてるようで、意識が薄れる。腰を動かしてクリトリスを下着に擦りつけてしまうの。

「……っあああ……んぁ……ぁぁぁ…」

だめ、がまんできな……っ

盛りのついたメス猫のようにえっちな声が自然に漏れて、腰をカクカクと動かしてしまう。

「ああああっ……ふぐぅ…あああ……っ……きもちい……ぁぁぁ」

指で弄ってイキたい。
そんな欲求に負けそうになるたびに、病室から出ていくときに亜希さんの言葉を思い出す。

「媚薬に負けてオナニーしちゃったら、一気に数値が上がって毒田先生の赤ちゃん、孕んじゃうからね」

そのたびに背中に悪寒が走り思いとどまる。

「だめ…だめなの……ぁぁぁ……はや…く……切れて……ぁぁ…んあ……っ…」

これ以上快楽に堕ちないように、ひなはズボンも下着も脱ぎ捨てる。

「ぁぁぁ……こんな……こんなに……なってる…うぁぁぁ…」

クリトリスが、親指大に固く勃起しちゃってるの。
どこにも触れないように仰向けになって耐えようとする。でも

「っ…あああ……あぐぅ…ああ……っ……なんで……なんでぇ…っ…」

はち切れそうなほど勃起したクリトリスがビクビクと波打って、空気に触れるだけで快楽が増してしまうの。

さわりたい、さわりたいよぉ……

手がクリトリスに近づいて触れそうになって思いとどまる。それを繰り返してしまうの。

「ぁぁぁ……ふぎゃう……んぐぅ…ぁぁ…」

快楽に堕ちそうになりながら、ひなは何時間も耐えてるの。

 
 
ガチャっ…
 
 
扉が開いて亜希さんが病室に入ってくる。ひなの姿を見て

「わぁ……ひなちゃん、クリトリスすごいことになってるね笑 勃起するとそんなに大きくなるのね笑」

笑みを浮かべながら近づいてくるの。

「あ、あきさん…っ…ぁぁ……そんな……いわないで……んあっ……ぁぁぁあ」

亜希さんにみっともない姿を見られて、そんな風に言われるだけで気持ち良くなってクリトリスが大きく波打つ。

「ああああ…あああっ……だ、だめぇ……んあっ……見ないで……ぁああああっ……見ないでぇ……っ」

ビクっビクっと大きくクリトリスが震えて意識が飛びそうになるの。
そんなひなに、亜希さんは「3時間経ったから媚薬を追加する」って言うの。

「ぁぁぁ…っ……あきさ…っ……まだ……さっきの……効いてる…っ…」

ひなは必死に快楽に耐えてることを、亜希さんに伝えようとする。でも亜希さんは笑って

「ひなちゃん、だめだよ。たくさん飲んで、それでも耐えるからこそ効果があるんだから」

そ、そんな……
だめ、媚薬だめ……こんな状態でまた飲むなんて…

こんなに疼いてるのに追加で飲んで……これ……3時間おきに飲んだら……何もしてなくてもいっちゃう……っ…

「動くの辛そうだから、お口に入れてあげるね」

そう言って、亜希さんはカプセルを口に咥えるの。

お、おくち……亜希さんの……おくち…

亜希さんの唇から目が離せない。ひな、亜希さんに口移しされ

「ぁぁぁ……あき……ぁぁ……さん……」

亜希さんの顔が近づいてくる。亜希さんの柔らかい匂いが鼻をついて、腰を突き上げるようにガクガク震えるの。
だめなのに…逆らえないの。

「ん…」

亜希さんの唇が触れると、背中に電気が走るような感覚。カラダが反り返ってしまう。
同時に口内に媚薬が落ちてくるの。お水の代わりをあげるねって、亜希さんはひなのお口の中に唾液を垂らすの。

「んんんぐぅ……っ……ああああああっ……うああああっ…」

亜希さんの匂いが、味が口内に広がる。ひなは夢中になってゴクンと媚薬と一緒に亜希さんの唾液を飲み干しちゃうの。

「ふふふ……ひなちゃん、かわいい」

亜希さんは顔を近づけたまま、ひなの表情を見てるの。

「ああぁ……っ…ぁぁぁ……あきさ…っ……んぅうううう……っ」

亜希さんの匂いだけで、カラダ中を愛撫されてるような感覚。

きもちい、あきさんもっと

ひなは亜希さんの綺麗な顔を見ながら腰が止まらなくなってるの。

「ぁぁぁぁぁ……っ……ふぐっ…ぁぁぁぁぁ…きもちい……ぁぁぁ」

「そんなになっちゃうと、そのまま孕んじゃうよ?笑」

だ、だめ……孕むの……だめ……いやなの、いやなの

でも…もっと亜希さんが欲しくて、口を開いておねだりしちゃうの。

「ぁぁ……ぁぁぁ……あきさ……ぁぁぁ…」

「ふふふ……ひなちゃん可愛すぎ。少しだけね」

亜希さんは唇を尖らせると、唾液を垂らしてくる。
ひなは一滴も溢さないように、舌を大きく出して亜希さんの唾液を受け止めるの。

「んんんっ……あああああああっ……あきさああああっ……んああああああっ」

お口のなか
あきさんのにおい、あきさんのあじ
あああああああっ……亜希さん、あきさんっ

思わず手が下半身に伸びて、クリトリスを触りそうになる。

「だーめ」

でも亜希さんはひなの手を掴んで、触らせてくれないの。

「そんなに触りたいんだ?笑」

亜希さんは笑いながらロープを取り出してきて、ひなの両手首を縛って、頭側のベッドの柵に結びつけるの。

「ぁぁぁぁ……あ……きさ……ん……ぁぁぁ」

力を入れても、手は頭の辺りまでしか動かないの。

「じゃあ、ひなちゃん、また3時間後にね笑」

「ぁぁぁ……ぅぅぅ……」

亜希さんがいなくなった部屋で、ひなは腰を動かしながら呻くことしかできないの。
 
 
 
 
 
触りたくても触れない。
いきたくてもいけない。

そんな3時間が過ぎて。

「ぅあううう……ぁぁ…んっあっんん……」

腰を動かすたびに、愛液が吹き出るような感覚を覚えながら、気が狂いそうな時間を過ごしたの。

ガチャ

「ひなちゃん、お薬の時間だよ………って、すごい、なにそれ笑 濡れすぎだよ笑」

亜希さんはひなの姿を見て目を丸くする。お尻のあたりは愛液で水溜りができていて、カクカク腰を振るたびに愛液が補充される。

亜希さん……口移し……おくすり……

ひなは孕んじゃうことなんて忘れて、亜希さんに口移しでお薬もらうことしか頭になくなってるの。

「これじゃあ……ひなちゃん、もう孕んじゃってるかもね」

あ、え、うぁ…っ…孕んで……っ
や、やだぁ……っ……

こんなに気持ち良くなって、ひな、孕んじゃう……だめなのに……嫌なのに……腰が動くの止まらないの

亜希さんはベッドに腰を掛けて、ひなの姿を見渡す。

「ぁぁぁ……あきさ……ぁぁぁ……」

ひなは口を開いて亜希さんにおねだりしてるの。
でも、亜希さんは見下すような表情で、諭すように話すの。

「ひなちゃん、あんな気持ち悪い男の赤ちゃんを孕んじゃうんだよ?」

亜希さんの声色と表情を見て、理性が僅かながらに戻る。
頭の中に毒田先生の顔が浮かぶ。嫌悪感が込み上げてくる。

「ひなちゃん、気持ち良くなりたいってカラダもココロも悶ちゃってるよ」

亜希さんの手に小さな器具が握られてる。それを耳に当てられると、数秒でピピッって音がするの。

「ほーら、数値が上がってる」

機械を目にして亜希さんがにやっと笑う。

ひな……数値下げるために……び、媚薬飲んだのに……上がっちゃってる……?

「カラダは欲してるのに、ココロがそれを我慢する。そうすれば数値は下がるって言ったでしょ? それなのに、ひなちゃん、全然我慢できてない」

「ぁぁぁ……ぅぅぅ……ご、ごめんなさ……ぁぁ……っ……」

数値上って……ひな……孕んじゃう……やだ……やだぁ……

「いいの?ひなちゃん。孕んじゃうよ?毒田先生の赤ちゃん。 そしたらひなちゃん、毒田先生のモノになっちゃうね」

毒田先生の……モノ……そんな……

「毒田先生は性欲強いから、毒田先生のモノになったら、毎日えっちなことされちゃうね」

亜希さんがひなの頬に手を添えて、目を見つめる。

「あんな気持ち悪い人に、ずっとえっちなことされて生きていくんだね、ひなちゃんは。」

「そ…そんな……ぁぁぁ……い、いやだ……ぅぅぅ…毒田先生のモノ……んあっ……んんぁぁぁ……いやだよぉ……」

ぞく…っ

心は否定してるのにクリトリスの疼きが更に強くなる。ちゃんと嫌だって思ってるのに、なんで……

「どうしてそんなにビクビクなってるの、ひなちゃん。……あ、もしかして、嫌なのに疼きが止まらなくて余計に興奮してるんだ?」

そ、そんなこと……っ

「ああぁ……ちが…っ……あきさ…ん…ちがう…っ……ぁぁぁ……」

違うのに、違うのに。でも……嫌だって思うほど、ひな、感じちゃって……

「毒田先生は自分が臭いって気づいてるから、あれでも気を使って、こまめに歯を磨いたり、シャワー浴びたりしてるんだよ」

っ……あんなに……きもちわるい……匂い……するのに……あれで……気を使って……

「ふぐぁっ…んぁぁ……っ…」

毒田先生の匂いを思い出して鳥肌が立つ。

「でもひなちゃんが毒田先生のモノになったら……もう気を使わわれずにえっちなことされちゃうね、きっと」

ぞくぞく…っ

「ぁぁぁ……ぃ……いやぁ……っ……ぁぁぁ」

い、いやなの。
気持ち悪いの……毒田先生にえっちなこと……されるの……いやなの。

「お薬飲もうね」

唇に媚薬を咥えた亜希さんの顔が近づいてくる。

「ぁぁぁ……ふぁう…ぅぅぅ…」

「気持ちよくなっても、我慢だよ。ひなちゃん」

唇に咥えた媚薬が亜希さんの口内に一瞬消えて

「ちゃんとお薬、飲もうね。私がひなちゃんのこと助けてあげるよ」

亜希さん……

舌に媚薬を乗せたまま、亜希さんの顔がひなに近づく。

「ぁぁ……ぁぁぁぁ…」

くちゅ…

ひなのお口の中に、甘い香りが広がって、媚薬と亜希さんの舌が侵入してくるの。

くちゅ…

「ぁぁぁ……っ……んあっ……んんっ……」

ひながお薬を飲み込めるように、亜希さんが唾液を流して込んでくれるの。

くちゅ…

唾液と舌が絡み合って、ひな、きれいなお姉さんとえっちなキスしちゃってるの。

くちゅ…

「んぐっ……ぁぁ……あき…さ…ん……ぁぁ……飲み……んあっ……んん……まし……た……ぁぁぁ…」

くちゅ…くちゅ…

お薬飲み込んだのに、亜希さんはどんどん唾液を絡めてくるの。

くちゅくちゅ…くちゅくちゅ…

舌の絡み合うのが濃厚になって、お口の中でえっちな音が響き渡る。

「ひなちゃん、んんっ……可愛いからご褒美……んんっ……」

ご褒美。

お口の中、亜希さんの匂いでいっぱいになってるの。
ひな、いっぱい我慢してるから亜希さんご褒美くれてるの。

くちゅくちゅ…くちゅくちゅ…

「ぁぁ……んぐぅ……ぅぅ…んんっ……あき……んんっ……さぁ……ん……ぁぁんん」

クリトリスがさらに固く勃起して、腰が震えてる。いきたい、さわりたい。
でも両手首は縛られてて動けないの。

くちゅくちゅ…くちゅくちゅ…

「んふぅ……んんっ……ぁぁぁ……んんっ……」

「我慢だよ、ひなちゃん…んんっ……カラダは気持ち良くなってても……んんっ……我慢するの……んん…」

が、がまん…
がまんしないと、毒田先生の……孕んじゃう…

くちゅくちゅ…くちゅくちゅ…

「これは治療だよ、ひなちゃん。我慢するんだよ」

「ちりょう…っ……がまん、ひな、がまっ…んんっ……あきしゃん…ぁぁ……んん……がまん……ぁぁ」

ひなは治療のために、亜希さんといっぱいキスするの。いっぱいえっちなキスして、我慢するの。

「ひなちゃんの乳首、きれい…」

上着を捲られて、胸を丸見えにされる。

「ぁぁ…っ……あきさん……ぁぁ……はずかし……ぁぁぁ」

くちゅくちゅ…くちゅくちゅ…

えっちなキスしながら、亜希さんの目はひなの胸を見てるの。

「んん…っ……ひなちゃん…ピンクで…んんっ……きれいな乳首だよ……それに……ん……すごく立ってる」

「んあっ……んんっ……ふぎゅ…ん……いわな……んんっ……だめぇ…っ…」

亜希さんの手が胸に近づいて、乳首に触れ

「んあああああっ……んぐぅあああっ……んあああっ……ぅぅああっ」

固くなった乳首を摘んだり、擦ったりして、亜希さんはひなの乳首を弄ぶの。

くちゅくちゅ…くちゅくちゅ…

「ぐぁっ……ふぐぁ…んぐっ……ぅぅあああっ……ふぎゃうぁっ……あぎざ……んっあああっ……」

キスしながら乳首弄られて、ひな、頭の中がぐちゃぐちゃに気持ちよくなってるの。

「爪、立てるね」

「……っ……あああああっ……いだぁ……んぎゃああああっ……ぞれ……ぎもぢいい……なんでぇ……んん……あぐぁうぁぁぁ……っ……あああああっ」

え、うそ、これ…っ

乳首に痛み走ってるのに、それが刺激になって気持ち良さが増してしまうの。

「ひなちゃん、痛いのに気持ちいいの? 悪い子だぁ笑」

「ぁっ……ああっ……ごめんなっ……あああっ……んぐぅ……あああっ」

亜希さんは乳首に爪を立てたり、緩めたり、ひなの反応を楽しんでるの。

くちゅくちゅ…くちゅくちゅ…

「あああっ……んあっ……んんっ……ふぎゅ…ん……あぐぅ…いだ…っ……あぎさん…………んんっ……だめぇ…っ…」

キスされながら乳首を弄られて、ひな、腰が動いてるの止まらなくて。いけないのに、いきそうで。
キスと乳首で、いきそうになる感覚が続いて気持ちいいの。

「んんっ……本当にだめな子……んんっ……女の子同士なのに……んあむっ……こんなに舌を絡めてきて」

きもちいいの
あきさん あきさん あきさん

くちゅくちゅ…くちゅくちゅ…

「あむぅぁぐぅ……ぅぐぅあううっ……もっと…っ…あああっあああっ…あぎさん……ぁぁぁっ……もっどぉ」

亜希さんにされるの気持ち良くて、ひなはおねだりしちゃうの。

「ふふふ、ひなちゃん、孕んじゃうよ?笑」

「あぎさんっ……ぁぁぁ……っ……いぐの我慢ずるがら…ふぐぁんんぐぅ…ぁぁぁぁ…っ……もっどじでぇ……ぁぁあああっ……」

亜希さんのキス気持ちいいの。乳首も気持ちいいの。ひな、もっと亜希さんに気持ち良くしてもらいたいの。

「もっと欲しいの?笑」

亜希さんがキスを止めてひなの顔を見る。亜希さんの口から唾液の糸が引く。ひなは無我夢中に舌を伸ばして糸を自分のお口に入れるの。

「ほじいの…っ…あぎざん…っ…ぁぁ……ぢぐびも……ぎずも……ぁぁ……もっどぉ…っ…」

「ふふ、キスと乳首弄りだとイかないからって安心してるのかな?」

亜希さんの指が下半身に伸びていく。

「ひなちゃんがおねだりしたんだからね? はい、我慢だよ〜?」

「……っつ!!!ああああああああああっっ……ぐあぅああああっ…っっいぐぅううううううっっっ」

固く切なくなってるクリトリスに亜希さんの人差し指指が触れる。

「あああああっ……!!!らめええええっっっいぐううううっっ」

一瞬で快楽の波がやってきて頭が真っ白になってイきそうになるの。
ひなの反応を見て、亜希さんはすぐに指を離して笑うの。

「大きなクリ、イキそうになっちゃうね。でも我慢だよ〜? だって孕んじゃうもんね笑」

や、だめ、むり

「んんっああああああっ!むりぃ……んぐぁあああふぐぅあぎゃああああっいぐぅううう、あああっ、いぐううううっぁぁぁああああああっ」

ひなのクリトリス、亜希さんの指で5秒も持たずにイキそうになるの。
亜希さんは指を離してひなの呼吸を整うのを待つと、またすぐにクリトリスに触れる。

「あぎざんっ……だめぇ……ひな、がまんできないのぉおおおおっ……いぐ、いぎぞゔ、いぐ、いぐ、いぐうううああああああぁぁぁぁぐゔゔゔああっ」

イキそうになるたびに腰が上下にガグガクと激しく震えちゃうの。
でもすぐに寸止めされちゃうの。

「ひなちゃん、イキそうになるのわかりやすいね笑 孕まないように寸止めしてあげようね」

そう言って、ひなの肥大化したクリトリスを摘むの。

「あああああああああっ……あぐぅあああっ……ううああああっ……らめえええっ……あぎざんっ…ああああっ…いぐぅぅぅいぐうううううううっっ……ぁぁ……とめ……ぁぁぁぁ……いけな……あぐぁああああっっ……また…っ……あぎざん……っ……うがぁんぐぅあああああっあぐっあぐっ……いぐぅ……ぞのまま……ああああっいぐぅいぐいぐ……だっ………あああぁぁぁいぐううううあああああっ……んあっ……とめ……あっあぐぁぁぁぁ……ぅぁ……」

イキそうになるたびに刺激を止められて、でもすぐにまたクリトリス弄られて……だめ、壊れちゃうの。

「こんなにクリ大きい女の子、私、初めて見たよ〜笑」

「やだぁ…っ……いわないでぇ…んああっ…んぐぅ…っ」

クリトリスを摘まれて擦るの。
ひな、亜希さんに蔑むような目で見られながら、「変態なんだね」って笑われてる。

「あがぁ…ぐぅ…んああ…んぐぅ…っ」

1回だけ、1回だけでいいから、イキたいの。亜希さん、亜希さん……

「ぁぁぁ……ふぐぅ……ぁぁぁ………」

口を開いて亜希さんの目を見ながら、言葉にならない喘ぎ声だけが溢れてるの。

「気持ちいいね、イきたいね、イっちゃいたいね。でも孕んだら困るから止めておこうね」

「あが……っ……ぁぁぁ……ゔゔゔゔ……」

孕むのやだ……でも……やめちゃやなの……こんなので……終われないの……

ひなは亜希さんに目で訴えかけておねだりしてるの。
そしたら亜希さんの手が口元に近づいてきて

えっ……

「……んぐぅっ……ぁぁ……」

くちゅくちゅ…くちゅくちゅ…

口の中に……また……媚薬を……2つも入れられちゃうの。亜希さんにキスをされて舌で喉奥に押し込まれちゃうの。

「んぐぅ……ぁ…ぁぁ……らめぇ……もう……らめぇ……」

こんなに飲まされたら……孕んでいいからイキたいってなっちゃ…

くちゅくちゅ…くちゅくちゅ…

舌が濃厚に絡み合う。お姉さんとのキス気持ちいいの。ひな、お姉さんのキス好きなの。
女の子の舌、柔らかくてえっちな匂いがして脳みそが溶けちゃうの。

「んんんっ……あああああああっ……あぎざああああっ……まだっ……うがぁ…ぐりどりず……っだめええええんああああああっ」

クリトリス、すごく大きくなってもう張り裂けそうなの。我慢できないの。いきたい、いきたい、いきたいの……だめぇ……たすけて……

「いぐ…いぐううういぐうううっ……あっ……とめ……あぎざん……どめないでぇ…あああああっ……ぎもぢいいっ……もっどぉ、もっどぉ…あああああっんがあああああっいぐぅ、いぐぅうううういぎだいっ……いぐぅぅうぅ……ああああああっ……いけなっ……とめないでぇ……いきたい、いぎだいのぉ……あっ……あっぞれ、それもっどぉぉぉああああああああっあっあっ…んああああっうぁぁぁぁぁぁいぐっいぐうううぅぁぁぁあっ……」

亜希さんに、何十回と何度も何度も寸止めを繰り返されて……でもイかせてもらえないの。

「ほら、また数値上がってるよ。こんな変態さんだったんだね、ひなちゃんは。」

すうち……いきたい……はらむの…、やだ……いきたい……1回だけ……あきさん……1回だけ……

「孕みたいの? 毒田先生のモノに堕ちたいの?」

「や……や……やだ……あきさん……あきさん……」

亜希さんは、ひながもう我慢できなくなってるの知ってるの。それで、もっも効果のある治療をするって言うの。

「じゃあひなちゃん、毒田先生に直接カラダを遊んでもらおっか笑」

……え……ぶすた……せんせぃ……カラダ……いやぁ……だめ……ぇ

「このままじゃ、毒田先生の赤ちゃん孕んじゃうよ?毒田先生の玩具になっちゃうよ」

いやぁ……それは…ぃやぁ……あきさん……やだぁ……

言葉も出せずに首を小さく振るひなに、亜希さんが言うの。

「じゃあ大嫌いな、気持ち悪い毒田先生にカラダを触ってもらおうね。そうしたら気持ち良くなるの我慢できてちゃんと数値が下がるよ?」

そ、そんな……ひな……今から……こんな状態で……毒田先生に…
こんなの……ひな……毒田先生に……触られて……イかされ……ちゃうよぉ……
 
 
 
亜希さんが毒田先生に電話をして言ってるの。

『……いいですよ、それで。体臭も口臭も、キツいままの普段の先生の姿で来てください。ひなちゃんが、お待ちかねですよ……はい、そうしますね』

ぞくぞく…っ

「ぁぁぁぁ……そ……そんな……いやぁ……あきさ……っ……ぅぅぅぅ……」

電話を終えた亜希さんは、ひなの服を全部脱がせて、手を後ろに回して縛るの。

「ふふふ。もうすぐ先生くるからね。えっちな気分にならないような気持ち悪いキスしてもらおうね、ひなちゃん」

 

 

 

えろい6 投票)
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