病院とひな その後③

ガチャ

「あき、ぐふふ、シャワーも歯も磨いてない、いいのが?」

電話から10分くらいして、毒田先生が病室にやってきたの。

「ぁぁぁ……ぅぁぁぁ……」

3日ぶりに見た毒田先生は、髭も剃ってなくて髪型もボサボサ。口元には唾液の塊が見えてて……すごく気持ち悪いの。
こんな人に、今からえっちなこと…

ぞくぞく…っ

媚薬で淫らなカラダにされちゃったひなは、嫌なハズなのに、オマンコがピクピク疼いてしまうの。

「ふふふ、先生の生臭い口臭、ひなちゃんも喜んでますよ」

亜希さんは、悪臭から逃れるように毒田先生から距離をとって、返事をする。
毒田先生の目線がひなのカラダに向けられる。

ぞくぞく…っ

「ぁぁぁ……ふぐぅ……ぁぁ……ゆるじで……っ」

目線が向けられるだけで犯されてるような感覚に襲われて、ベッドの上に座り込んで身をよじる。
でも両手は後ろで縛られててカラダを隠すことができないの。

「ぐふふ、ひなちゃん、カラダ、好きにする、これ治療、ぐへへへ…」

いやらしい顔つきで毒田先生が笑ってる。口の中で粘っこい唾液が糸を引いてるのがわかるの。

「媚薬もう1つあるんだけど、どうしよっか、ひなちゃん」

そう言って亜希さんがカプセルを取り出して見せる。

「あぎ、それ飲んだら精子濃くなる、勃起止まらなくなる、ぐふふ、ワシ飲む、げへへ」

毒田先生は亜希さんから媚薬を受け取ろうとするの。

「そうですね。前に先生が飲まれたときは、2ヶ月射精我慢したような濃厚な精子が何度も出ましたものね」

亜希さんは毒田先生の匂いに顔を歪めながら、媚薬を渡そうとする。

「……っ……やっ、やだ…っ……あ、亜希さん……先生に渡しちゃ……いやだ……ぅぅぅ」

ぞくぞく…っ

そんなことされたら、毒田先生止まらなくなっちゃうよぉ……

媚薬でおかしくなりそうなカラダが更に疼く。

ひ、ひなが飲めば……カラダもっと我慢できなくなって……イキたいの我慢できなくなっちゃうかも……
でも……毒田先生が飲むよりずっとマシなの。ひなが…ひなが我慢すれば…

「ワシが飲む、ぐふふ」

「…あっ…」

毒田先生は亜希さんからカプセルを受け取ると、すぐに口の中に放り込む。口をモゾモゾ動かして……唾液がたっぷり絡まったカプセルを舌を出して見せてくるの。

「げへへ…ひなちゃん、飲む?ぐふふ」

ぞくぞく…っ

「ぁぁ…ぅぁ……そ、そんな……」

これ…ひな…飲まないと…毒田先生が……で、でも……

ひなは毒田先生に目線を向けて……覚悟を決めてお口を開けるの。

「ぁぁぁ……せ、先生……ぁぁ……ぅぅ……飲ませて……ください……ぅぅぅ」

「ひなちゃん、飲む、ぐふふ」

毒田先生がベッドに一歩一歩近づいてくるの。
さっきまで亜希さんにお口でお薬もらってたのに……今度はひな毒田先生に……

ぞくぞく…っ

「ぁぁ…んあぁぁ……」

「ひなちゃん、発情止まらないみたいね。すごい格好…うふふ」

ひなはお口を開いて舌を出しておねだりしてるの。
それだけじゃない。
いつのまにかM字開脚になって、毒田先生にオマンコを向けてしまってるの。

「ぁぁ……ひな……カラダ……ぁぁ……」

毒田先生が一歩一歩近づいてくるたびに、オマンコがビクビク震えて、愛液がびゅっと水鉄砲のように飛び出しちゃってる。

ひな、こんなになっちゃってるよぉ…ぅぅぅ

「げへへ、ひなちゃん」

毒田先生がベッドの横に辿り着く。微かに体臭が匂ってくるの。生臭い、何が腐ったような匂い。

「ぁぁぁ……ォェ……うぐぅ…あぐぅ……オエっ……ゔゔゔ」

毒田先生の体臭でえづいてしまうの。それなのに……ひなのカラダ……こんな淫らになってるの見られて……今から……媚薬を口移しされ

ぞくぞく…っ

「っんあああっ……んあぐぅぁぁあああああっっ」

下半身が、何か込み上げてくるように感じて

「っっああああっ……やっ……で、でちゃ……んあああっ……見ない……っんぁぁ……なに、こ、あっ、見ないでぇ……ああああっ……でるぅ……んあああっ!!」

ビクっと腰が跳ねて、次の瞬間、おしっこみたいなのが出てくるの。

「あっ……ぁぁ……出てく……っ……ぁぁ……見ないで……ぁぁ……ぁぁぁ」

「あーあ、ひなちゃん、興奮しすぎて潮吹いちゃったのね笑」

……オマンコ……ぁぁぁ……
しお……これ……ぁぁ……こんなの……初めてだよぉ……

亜希さんと毒田先生に恥ずかしい姿を見られてしまったの。
それなのにひなは……脚を閉じることもできず、毒田先生の顔を見ながら口を開いておねだりを続けちゃってるの。

「ぐふふ、ひなちゃん、ワシとそんなにキスしたいの、げへへ」

毒田先生は、ベッドの上にできた愛液の水溜りに膝をついて、そのまま顔を近づけてくるの。

近づいてくるほど生臭い匂いが強くなって

「ゔゔゔ……オエっ……うぐぅ…ゔゔゔ」

何度もえづいてしまうの。
それなのにひなは……

おくすり、おくすりもらうの。
しかたないの、ひな、嫌だけど…ぅぅ…しかたないの。

お口を開いて舌を出して毒田先生を受け入れようとしちゃってるの。

「んんっ……ぁぁぁ……ん……ぁぁぁ」

おくすり、ひなが飲まないと……はやくぅ……はやくぅ……

頭では自分に言い訳しながら、でもカラダは悪臭をもっと受け入れて汚されたいと求めてしまってて。
毒田先生の臭いを吸っちゃってるの。

「ひなちゃん、ぐふふふふ」

もう10センチってところまで顔を近づけて、毒田先生は…ひなのお口をクンクンって匂うの。

「ひなちゃんの匂い、やっばり、興奮ずる、ぐふふっ」

毒田先生にひなの匂い嗅がれてるの。自分で口を大きく開けてしまってるから、ひなの匂い全部嗅がれるの。

「いやぁ……せんせ……におい……いやぁ…っ……はずかしぃ……だめぇっ……」

また…ひな…あの時みたいに…匂い嗅がれてる……っ……毒田先生……ひなの匂いで興奮してるよぉ……ぁぁぁ

ひなは毒田先生がこれ以上興奮しないように呼吸を抑えようとするの。
そしたら横でひなと毒田先生の様子を見てる亜希さんが言うの。

「だめ、ひなちゃん。それじゃあ治療にならないでしょ。先生に匂いを嗅いでもらいなさい」

「……っ……ひぐぅ……んぁ……ぁぁぁ……ちりょう……せんせ……ひ、ひなの匂い……ぐぅぁぅぅ……か、嗅いでぇ……ぅぅぅぅ」

「そうそう。ひなちゃんのこと、毒田先生に楽しんでもらおうね」

ぞくぞく…っ

ぶ、毒田先生にえっちなことされて、ひなのカラダで楽しまれて……それがひなにとっての治療なの。

「あっ…ぁぁ……せ、せんせぇ……っ」

ひなの呼吸に合わせて、毒田先生が匂いを嗅ぐように大きく息を吸う。ひなの匂いを嗅ぐたびに、毒田先生の表情が気持ち悪く、いやらしくなるの。

「ひなちゃんの匂い、気持ちいい、げへへへっ……たまらない、ワシ、チンポ、もうガチガチ、ぐふふ」

毒田先生の息づかいが荒くなってくる。ひなも毒田先生の息を吸い込んで……ふたりで匂いの交換をしちゃってるの。

「ゔぐぅ……ぁぁ……オエッ……んぁぁ……ぐぅん……せんせぇ…の……ォェッ……におい……ぐざ……ゲェ……ゔゔゔ」

生臭い口臭が頭の芯を痺れさせる。

「素の状態の先生、とっても気持ち悪いの匂いがするでしょう?」

ひな……こんな……匂いのする……毒田先生……おくち……受け入れ……ちゃうの……?
唾液も……舌も……ひなのお口……入ってきて……

ぞくぞく…っ

「ぁぁぁ……せんせぇ……はやく……おくすり……おくちに……ぁぁぁ……」

お薬が毒田先生のお口の中で溶けてしまわないように、ひなは舌を出して早く早くって、おねだりするの。

「ひなちゃん、すっごい笑 そんなに唾液を絡めて舌を出して。毒田先生のこと誘惑してるんだね笑」

毒田先生が……なかなか……き、きすしてくれないから……ひな、自分でも気づかないうちに……誘惑するようにおねだりしちゃってたの

「あぐぅ……ぁぁ……ち、ちが、これは、ちが…っ……ぁぁぁ……」

毒田先生の表情がニタリと気持ち悪く歪む。

「ひなちゃん、きす、ワシとしたいのか、げへへ、興奮する、ぐふふ」

そう言って、毒田先生はズボンのチャックを下ろして

「ほら、ぐふふふ、ひなちゃん、ぐへへへへ」

「っ……ゃ……やぁ……ぁぁぁぁ」

毒田先生は大きくなったモノを出すの。血管が浮き出てるのがわかるほど、ガチガチに勃起してるの。

「やっ……せんせぇ……だ……めぇ……」

毒田……先生……ひなの匂い嗅いで……こんなに……勃起して……ぅぁぁぁ……

「毒田先生、すごく大きくなってますね。ふふふ。このまま近づいたら、先生のチンポ、ひなちゃんのクリトリスに触れちゃいそう」

お、おちんぽ…くりとりすに……ぁぁぁ……だめぇ……ぁぁぁ……いま……おちんぽ……当てられたら……ひな……すぐ……ぁぁぁぁ

「先生、ひなちゃんもお待ちかねですよ笑」

亜希さんの言葉を聞いて、毒田先生は反り返ったおちんぽの向きを、ひなのクリトリスに向けるの。

「ぁぁぁ……ち、ちが……ぁぁぁ」

口では違うと言ってるのに、オマンコをピクピクさせながら、ひなも腰を突き出して、毒田先生のおちんぽに向けてしまう。

頭の中、もうぐちゃぐちゃで、自分から求めてしまってるの。

「ほら、ひなちゃん。治療だよ。キスしないと。先生から口移しで媚薬をもらうんでしょう?」

ち、治療……治療のために……ひな……先生ときす……クリトリスにおちんぽ……当たっちゃう……ぁぁぁ

「ぁぁぁ…ぁぁ…せんせぇ……」

毒田先生がハァハァ息を荒くしながら顔を近づけてくる。粘っこい唾液で何本もの糸が引いたお口に

ぐちゅ…ぐちゅ…

「……っっ…ひぐぅ…んぐぅぅぅ!!」

生臭い口臭と腐ったようなお口に、ひなの舌が包まれると同時に、クリトリスにおちんぽが当たるの。

ぐちゅ…ぐちゅ…

「んぐぅ…ぁぁぅぅぅぐぅ…ォェッ…うんぐぅぁぁんん」

「ぐふふ……ひなちゃん、美味しい、もっど、もっど」

毒田先生は肩を掴んでカラダを密着させてくるの。

「……っっ…ひぐぅ…んぐぅぅぅ!!」

クリトリスにおちんぽ……ぁぁぁ

毒田先生は腰を動かしてクリトリスにおちんぽを擦りつけてくるの。

ぐちゅ…ぐちゅ…

「もう、薬、飲んだ、無いのに、ぐへへへ、ひなちゃん、ワシとキスじでる、げへへへ」

そ、そんな……

ひなは毒田先生のお口の中で舌を動かしてお薬を探すの。でもトロみのある唾液が生臭い匂いをさせながら絡みついて、口の中に伝って流れ込んでくるだけで、お薬見つからないの。

ひな……これ……何のために……きす……ぁぁぁ……

「あぐぅ……んあああっ…いぎゅっ……ぁぁぁ……んぁぁんんっっ!!」

き、きすしながら
くりとりす、おちんぽ、らめ、これ、いや、いやなの、いっちゃ、いぐ

「ふふふ。あーあ、ひなちゃん。治療にもならないのに、キスしちゃってるね笑」

ぐちゅ…ぐちゅ…

あきしゃん、らめ、そんな、あっ、ひな、きもちい、だめ、いく、いくのいっちゃ

イク。そう思った瞬間、毒田先生が腰を引いてクリトリスからおちんぽが離れる。

「あっあっあっ……うぁ…うっうっぁぁぁぁ」

ひなの意思とは関係なく腰が動いて、毒田先生のおちんぽにクリトリスを擦り付けようとしちゃう。

「ふふふ。クリトリス気持ち良くなりたいんだね笑 先生のおちんぽ欲しくて腰が止まらないね。 先生のおちんぽ、我慢汁が垂れ出てきてるのに笑」

目線をおちんぽに向けると、固く膨張した先から精液が垂れ出てるのがわかる。
それなのに、精液の付いたおちんぽをクリトリスに擦りつけたくて、ひなは腰をカクカク動かしてるの。

「い、いやぁ…ぁぁぁっ……んぐぅっんんぁぁ…いやぁ…っ」

ぐちゅ…ぐちゅ…

「いやぁ……あぐぅ…ぁんんんっ…止めてぇ…んあっ…んぐぅううぁぁんんん」

ぐちゅ…ぐちゅ…

腐った生ゴミの中に舌を入れてるような感覚。
こんなキス、続ける理由なんてないはずなのに、カラダは言うことを聞かなくて、舌を絡めるのも止まらないの。

「ワシの、ちんぽ、げへへへ、ひなちゃん、欲しがってる、ぐふふふ、ひなちゃん、孕むぅ、げへへへへ」

毒田先生の手がひなの背中に回り込んで、カラダを密着させようとする。
精液おちんぽがまたクリトリスに触れちゃうの。

ぐちゅ…ぐちゅ…

「あっあっ…んぐぅ…あぎゃんぐぅ…いや、せいし、らめ、んあっ…んんっ…せんせぇ…せいし、らめぇ、んぁぁぁっ…んんっ…らめてぇ…っ」

おちんぽがクリトリスに触れて

「ああああああああっんああああっ……ぜんぜぇ……あかちゃ…っ……らめぇえええっ……いくぅ……んああっっいくぅううううんあああああっっ」

「ワシ、ちんぽ、いぐいぐいぐ」

嫌だって思ってるのに、我慢しようって思ってるのに。おちんぽが触れた瞬間にイクために深く腰を振ってしまって擦り付けるのが止まらなくて

「ワシ、いぐ、ひなちゃん、いぐいぐいぐ」

「ぁぁぁぁああああいぐっいくっいくううううういくううううううううっ、ああああああああっっ」

「ワシも、いぐ、いぐ、いぐぅ」

だめなのに。いっちゃだめだったのに。

「ぁぁぁぁいくっいくぅ、いってるぅ……あああああいってるああああああああああっ!!」

何時間も我慢してたものを吐き出すように、ひなのクリトリス、いっちゃってるの。

いくぅぅぅ、いってる、いってる、ひなのクリトリスいってるのぉ
毒田先生ときすしながら、いってるのぉっ、ぁぁぁぁぁぁ

ビュッビュッ!!!

股間の周りに生温かい感触。
毒田先生の精液がクリトリスを、オマンコを、脚の付け根に飛び散ってる。

「オウウウ、ひなちゃん、射精、ぎもぢいいいいいい」

透明度の無い、白く濁った精液が毒田先生のおちんぽからドクドク出てる。普通の何倍もの量の精液が出てるの。

「あっあっ、ぜんぜ、ひな…ぁぁ…いって、ぁぁ、らめ、くり、敏感になって、ぅあああっ…だめぇ…ゆああああっ」

毒田先生のおちんぽ、精液がたくさん出たのに、まだ固く勃起したままで、ひなのクリトリスに擦り付け続ける。
精液を潤滑剤にして、クリトリスとおちんぽが絡み合ってるの。

「せんぜぇ…ぁあっ…ふぐぅ…んああっ…だめぇ…あっ…ひな…あああっ…んああうぐぅああっ…いった、はぐぅ…んあっ…ひな、いったの、あぐぅ…いっだの、ぜんぜぇ、ひゃあぐぅぅ…ああああっんんん」

いったばかりの敏感なクリトリスに、濃厚な精液を塗り込むようにおちんぽを擦り付けられちゃってるの。

「ぐへへへ、ひなちゃん、オゥオゥ、ぎもぢいいいいい、げへへへへへへ」

「や、らめ、ぁああっまた、ああぁぁっ、また、うぁうううんぐぅあああ、また、またいっちゃ、ぁぁぁっ」

精液おちんぽをクリトリスに擦り付けられて、ひなのクリトリス、またいっちゃ

「ああああああんあああっ…うああああぁぁぁぁっっ……いぐっ…いぐぅぅぅっ…あああああっっ!!」

ひなのクリトリスいってるのぉ

ぐちゅ…ぐちゅ…

「あーあ、ひなちゃん、治療だって言ってるのに。2回もいっちゃった」

ぁぁぁぁ……ひな……ぁぁぁ

力が一気に抜けて、ベッドに倒れ込むの。

ひな……ぅぅぅ……たくさん我慢したのに……我慢できなくなって……いっちゃって……

治療だったのに。いっちゃだめだったのに。きっと数値がたくさん上がって、ひな、孕んじゃうの。

「ひなちゃん、ぐふふふ、ワシ、まだ、足りない、ぐへへへへ、もっと」

後悔で放心状態のひなの隣で、膝立ちした毒田先生が欲情しちゃってるの。

「先生のおちんぽ、媚薬を飲みましたから、まだまだ元気ですね」

おちんぽの先から精子がポトポトとシーツの上に零れ落ちてる。それなのに勃起は全然収まってなくて固くなったままなの。

「ひなちゃん、先生のおちんぽをお口で掃除しようね」

そう言って、亜希さんがひなの縛った手を解くの。

「ほら、これも治療だよ。精子はオマンコで受け止めるんじゃなくて、お口で味わうの。交尾をするつもりないんだってカラダに知らせれば、数値が下がるかもしれないよ」

ち、治療……数値……下がる……?
お口で……毒田先生のおちんぽ…

自由になった両手を着いてカラダを起こす。

「ぐふふ、ワシの、ちんぽ、キレイに、する」

毒田先生はおちんぽを突き出して、ひながお口に咥えるのを、いやらしい顔をして待ってるの。

「ぁぁ……ちりょう……しなくちゃ……ぅぅ……んぐっ……おおき…んん」

ひなはお口に毒田先生のおちんぽを咥え込むの。大きすぎて半分くらいしか入らない。

「んぐぅ…んん……んん」

おちんぽの中に残ってた精液が、舌上に零れ落ちる。口内が濃厚な精液にまみれて、鼻で呼吸をするたびに、精液の匂いが充満するの。

「んぐ……んん……ぐぇ…んぐっ…おっぎぃ……ぁぐぅ」

おちんぽでいっぱいになってるお口の中、苦くて粘っこい精液で汚されていく。
でも、こんな気持ち悪いモノを飲まされてるのに、お口の中を犯されてるようで、いったばかりのクリトリスがまた疼いてきちゃってるの。

「ゔゔっ…んぶんぐぅ…んゔゔ…うぐぁうぐぅぅ…んゔゔゔ」

「ひなちゃんの口、ぎもちいい、ぐふふ」

毒田先生はカラダをブルっと震わせる。ひなの頭を押さえて、おちんぽを少し深めに押し込むの。

「ん、んぐぅ…んんんぐぅ…ゔゔゔ」

おちんぽを出し入れされ、お口をオマンコのように扱われる。

「うぐっ…んぐっ……んぐっ…んんぐっ…」

これは、せ、せっくすじゃないの。
お口でおちんぽ味わってるの。ひなはおちんぽをオマンコじゃなくてお口で咥え込む子なの。

数値が上がらないように、ひなはお口で咥えるのが好きなんだってカラダに知らせるように頭の中で念じるの。

「ひなちゃん、クリトリス疼いてるのかな。腰がまた動いてるよ笑 男性の精子って媚薬効果があるものね」

び、媚薬効果…っ

亜希さんの言葉が耳に入ってきて、クリトリスが疼いて腰が止まらないの。

こんな濃い…精液…ひな……お口……オマンコみたいに…使われて…

ぞくぞく…っ

「んあっ…んんっ……ぁぁぁ…せんせぇ…おちんぽ…んんっ…ぁぁぁ」

「そうだ。 先生のモノになったら、どんな風にされちゃうか試そうか。そしたら、嫌だって強く嫌だって思うから数値が下がるかもしれないものね」

亜希さんがそう言うと、毒田先生はおちんぽを口から抜いて、ひなを仰向けに押し倒すの。

毒田先生の……モノ……今から……試す……そ、そんな…

ひなを見下ろす毒田先生の表情が興奮で高まってるのがわかる。

ぞくぞく…っ

「ぅぁぁ…ぁぁぁ……ぁぁぁ」

カラダがビクビク震えちゃうの。
息を荒くした毒田先生の顔が近づいてくる。でもひなはゾクゾク感じてしまって動けないの。

「ぐへへ、今からワシのもの、こんな可愛いひなちゃん、げへへへへ」

「ぅぁぁ……ち、ちが…っ…ゃ…やだ…ぅぁぁぁ…」

ねちゃ…ぬちゅ……

「ち、ちが……っ……んああああああっっ」

ひなの頬に生温かい舌が触れる。唾液を滴らせながら、毒田先生がひなのお顔を舐め始めるの。

「こ、これ、んあんぐぅ…きもちわるいっ…うあっ…んんぁっ……せんせぇ、あぅぅ」

頬、おでこ、鼻。顔中を舐め回される。
嫌だ、気持ち悪いの……やだよぉ…

ねちゃ…ぬちゅ……

「げへへ、ひなちゃん、カラダにワシの臭い、マーキングする、ぐふふふふ」

ぞくぞく…っ

ひなのお顔、毒田先生の唾液と臭いで塗れて、トロトロになっていくの。

ひな、毒田先生のモノになっちゃ…ぁぁぁ…

お顔から毒田先生の臭いがするの。気持ち悪いのに、ひなは確かめるようにクンクン嗅いでしまってるの。
そのたびにゾクゾクしてカラダがビクビクしちゃうの。

「あぐぅ…んあっ……せんせぇの匂い、顔…ひな…っ…せんせぇのモノに…ひぐぅ…ぁぁぁっ」

舌が顔から首筋に伸びていく。時折、歯を立てる。ゾクゾクって刺激が背中に走って、腰が大きく跳ねるの。

「ひなちゃん、オマンコからすごい愛液が吹き出てるね笑」

「…っ…ちが…っ…あき…さ…ぁぁ…ちがうの…ぁぁ…うあっ…んああっ…」

頭では嫌だって思ってるのに…それなのにこんなことされて、ひなのカラダ、喜んじゃってるの…?

ねちゃ…ぬちゅ……

「ふぁぁ…んぐぅ…ぁぁあ」

耳元、首筋、根元、そうしてまた首筋から耳に。ひなの反応を確かめるように毒田先生の舌が這い回る。

「ふぐぅ…ぁぁっ…んあっ…」

ひなが大きく反応すると、毒田先生はその場所を重点的に、舌と唇、歯を使って攻める。

「ひなちゃん、ごご、好ぎなの、ぐふふふふ」

「あぅ…んっ…ち、ちが……んぁっ…」

ひなの気持ちいいとこ、毒田先生にすぐに見つけられちゃうの。

ねちゃ…ぬちゅ…

散々気持ちいいところを攻められて、慣れてきたと思ったら次の場所を攻められる。
肩、胸元、脇腹。
時間を掛けて愛撫され続けるの。

「ウホ、乳首、ひなちゃん、ビンビン、なってるぅ」

そう言って固く勃起した乳首に、毒田先生が吸い付く。

「あぐぅうああああっ…あっあっ…ゆああああっ……ふぁ…んぐっ…うっうっ…あああ…っ」

敏感になり過ぎてる乳首に歯が立てられて、吸われたり、舌先で乳首をねぶられるの。

「ひなちゃん、匂い、味、ぐふふふ、美味しい、おいじい、げへへへっ、おいじいぃぃ」

ねちゃ…ぬちゅ……

「ぁぁ…ふぐぅ…んあぅぅ…やっ…ぁぁ……ゃああっ…んぁぁぁ…っ…」

「ふふふ。ひなちゃん、どんどん毒田先生のモノになっていくね」

亜希さんが床に膝をついて、ベッドの上に顔を乗せる。ひなと手を繋いで、目を見るように言うの。

「あ、あきさ…んあっ…んぁぁ…はぐぅ……んぁ…っ…あき……さ…ぅあっ…んぁ…ぁぁ…」

ひなは唇を開いてキスのおねだりをする。でも亜希さんは、ひなの感じてる顔を見つめてるだけでキスしてくれないの。

「ぁぁぁ……あきしゃん…うぁ…ふぐぅ…ぁぁ……あぐぅ……ぉぅぅ…んあ」

ねちゃ…ぬちゅ……

毒田先生の舌はお腹、腰、足の付け根と次々に範囲を広げていく。

「しないよ笑 ひなちゃんが毒田先生のモノになっていくのを見てるだけ」

亜希さんに見られながら、ひな、毒田先生のモノになって……?

ぞくぞく…っ

「あぐぅ…ぁぁ…ひゃうっ…んあ…ぁぁ……ふぁ…ん…っ…あぅ…っ…」

快楽の波がやってくるたびに、亜希さんの手を強く握る。

「ほら、こんなに手を握って。感じてるね」

違うと言いたくても否定できないの。
そうなの。

毒田先生の唾液でカラダ中に臭いを付けられていくの。ひな、毒田先生のモノになっていくの。

「ぁぁ…ぁぁぁ…ぜんせぇ…ぁぁぁ…きもぢいい…ぁぁぁっ」

ねちゃ…ぬちゅ……

ひなのカラダが次々に毒田先生の舌と唇、歯に刺激を与えられながら塗り潰されていくの。

ねちゃ…ぬちゅ……

腰を上下に振りながら、毒田先生のモノにされていくのが気持ち良くなってしまってるの。

「ひなぢゃん、ぐふふ、ひなぢゃん、もっどワシのモノに、げへへへ」

お腹から脇腹、腰、太もも。ひなのカラダが毒田先生のモノに堕ちていくの。

ねちゃ…ぬちゅ……

「ぁぁ…ひな…毒田先生のモノ、なっちゃ……うぁぁぁ……」

愛液が垂れ出てお尻のあたりで水溜りになってしまってる。

じゅるじゅるじゅる…

「ひなぢゃん、まんこ汁、おいじい」

毒田先生がオマンコに顔を埋めて、愛液を音を立てて飲むの。
じゅるじゅる音がたくさん聞こえる。ひな、こんなに濡れちゃってるの?

「まんこ汁、めちゃ、ングングッ、出てるワシ、全部飲む、ングング」

毒田先生は唇をオマンコに当てて吸うようにひなの愛液を飲むの。

「ぁぁ…っ…はずかしっ……ぅぁぁぁ…ふぐぁ…んぁぁ…っ…ぜんせぇ…んぁぁ…っ…」

クリトリスが固く勃起しちゃってビクビク震える。でも毒田先生はクリトリスには触れずにひなの愛液を、喉を潤すように吸ってるの。

「ひなちゃん、まんこ汁、おいじがった、ぐへへへへ」

オマンコから唇を離すと、内ももから膝にかけて舌を這わし始める。

「ぁぁ…んぁ……ぁっ……うあっ…せんせ…っ…くり…ぁぁ…くりとりす……ぁぁっ」

充血してはち切れそうなほど勃起したクリトリスには触れてくれないまま、毒田先生の舌が足先に向かって遠ざかっていく。

膝裏、ふくらはぎ、甲、踵…

足を舐められてるのに、毒田先生の舌が気持ち良くて、だから余計にクリトリスも気持ち良くなりたいって思っちゃうの。

「せんせっ…んぁぁぁ…そこ…ぁぁ……きたな…っ…ぁぁ…ふぐぅ…っ…」

足の指まで舌が届くと、指を1本1本咥えて舐められていく。
ひなは毒田先生に全身を舐められて、臭いを付けられて、もう舌が触れてない場所なんてないの。

「ぁぁぁ……ひな…ぅぅぁぁ……ぜんぜぃの…ぁぁぁ…ものに…ぁぁぁ…」

オマンコからは吹き出るように愛液が溢れてる。クリトリスもビンビンに勃起して切なくてイキたくてしょうがなくなってるの。

「ひなちゃん、次、アナル、ぐふふふ」

え?

足の指を舐め終えた毒田先生は、ひなの…お尻を舐めるって言うの。

「っ…せ、せんせぇ…ぁぁ…おしり…ぁぁぁ……だ、だめ……やめて」

お尻なんて……そんなの……だ、だめだよ……やだ…っ…

拒否したくてもカラダはビクビク震えてて力が入らない。ひなは毒田先生にうつ伏せにされてしまうの。

「…やっ……せんせぇ……や、やめて…おしり……っ……ゆるして……」

毒田先生はひなの腰を持ち上げるように引っ張る。膝が立ち上がって四つん這いのようにされてしまう。

「ひなちゃん、アナル、げへへへへ、アナル、アナル見える」

毒田先生の顔がお尻に近づいてきて

「……っっっっあああああああああうあああぁぁぁぁぁっ!!だ、だめぇええあああああああっっ」

舌先がお尻の穴に触れるの。ペロペロって入り口を舐められてるの。

「あっあっあっ……うぁ…うっうっぁぁぁぁ…せ、せんせぇ…ぁぁ…こんなの、あっ…うぁぁぁ…おかしっ…だめ、きたなっ…だめぇ…ぁぁぁぁ」

生温かい舌の感触が止まらない。
ひなの…お尻の…しわを、毒田先生に舐められてるの。

「ぐぅ…ああっ…ぜんぜぇ…ああああっ…ふあああっ…ぎゃうんぐっ…これぁぁ…っ…これなにぃ…ぁぁぁっ…ふああああっ」

しわを舐めながら、時折、舌先が穴に触れたかと思うと、レロレロって入り口付近を穿られる。
お尻を舌で広げられてるのがわかるの。

「あぐぅぅぅぅ…あああっ…これ、やぁ…っ…だめぇ…おしり…だめぇ…ふあああっ…んあああっ…ひろげっ…だめぇ…あああああっ」

未知の感覚でおかしくなりそうなの。
舌先が穴を穿るたびに、空気に触れてる面積が増えてきてるみたいで。

ひなの…あ、あなる…広がってきてる…っ…

アナルが毒田先生の唾液と舌の動きでほぐされてきて、中に入ってくる感触が深くなってくる。

「あああ…っ…うぐぅ…ふぐ…はぁ…っ…ぁぁ…んあっ…ぐぅ…ん…ぐぅ…ぁぁぁ…」

アナルに舌が入ってきてるのに、いやって言葉が出なくて喘ぎ声ばかりが出るようになってきてるの。
いつの間にか自分で膝を立てて、お尻を毒田先生に突き出してる。

こんなの、おかしいのに、あなる、ひなの…あなる…っ…おかしいの…っ

「アナルで感じちゃってるね笑」

目の焦点が合わなくなってきてて、視線の先にはボヤケた亜希さんの顔しか見えないの。

「ぁぁああっ…んあああっ……ご、ごめんな…ぁ…ぁ…ふぐぅ…ぁぁ…さ…ぁぁぁ」

反射的に「ごめんなさい」って言っちゃうの。まるでアナルで感じてしまってること認めるように、亜希さんにごめんなさいって言っちゃうの。

「ふぐぁ…ぁぁ…ひな…ぅあぅ…あ、あなる…んぐあ…かんじ…ぁぁぁ…ごめ……ぁぁ……さ…い……んああっ…あぐぅ……んぁぁ……」

解されたアナルに、毒田先生が舌を丸めるように尖らせて侵入させてくる。入り口だけじゃなくて、中にも唾液が侵食してきて内側から解されていくの。

「ぐちゅ…うひひひ、アナル、どんどん、広がる…げへへへ」

アナルに唾液の固まりが流し込まれて、舌で広げられながら刺激される。
自分でも広がったまま閉じない感覚がわかってきてる。

「ぁぁぁ…っ…あぐぅ……ぁぁ……ひろがっ……ひな……ぁぁ……おしり…ぅぅ…ぁ…ひろがって…ぁぁ…っ……」

「指、入る、ぐへへへ、アナルに指、入るぅ……うひひひひひ」

毒田先生は唾液でグチュグチュいってるアナルに指を当てて、押し込んでくるの。

「!!!!!ああああっ……ゆびっ…ああああああっ!!やっやっ…せんせぇあああああっ、ゆび、だめ、あっああああああっ!!やっ、うそ、やっ、はいる、はいる…っ…やっ、だめっ、あっ、はいる、はいるのっ…んああああっっ、やあああああっ」

中まで唾液でトロトロになってるから痛みもなくて、ズブズブってアナルに異物が入ってきてるのがわかるの。

「あぎゃああうぅぅ、なかっ、あぁああっんぐあああっ…なか、なかきつっ…い……ふああああああっっっ」

アナルが閉じようとして、ますます毒田先生の指に絡みつく。少し指が動くだけで、剥き出しのところを指で掻き混ぜられてるようで、膝を立ててるのも辛いの。

「指、抜く、ひなちゃん、抜く」

ずぶぶぶ

絡みついた指をゆっくりと引き抜かれていく。まるで汚物を放出するような、それよりもっと強い強烈な刺激に襲われる。

「あぎゃああああうああああっ、だめぇええええっあああっ…ふぐぅぅああっ…で、でるっ…あ、やっ、やめっ…あああっ、でちゃ…ああああああっ!!」

感じたことのない初めての快楽と、そんなアナルを毒田先生に突き出すように見られる恥ずかしさ。
頭の中が真っ白になって何も考えられなくて、気持ち良さだけにカラダを支配される。

「おうう、ひなぢゃん、すごい、がへへへへへ、アナル、指、抜いたのに、開いだまま、ぐふふふふ」

「ふぐぅ……ぁぁぁ……ぅぁぁ……」

自分でも開いたままになってるのがわかるの。アナル、ビクビク痙攣させて、こんなに気持ち良くなっちゃうなんて……ひなのカラダおかしくなっちゃってるの。

「ひなぢゃん、ぐひひひひ、ワシ、もっど、もっど治療、ずる」

毒田先生の指がアナルの入り口に触れて、円を描くように入り口を焦らす。

「……っと……ぅぅぅ……もっ……と……」

膝をガクガク震わせながら、ひなのお口、毒田先生におねだりしちゃってる。

「おぐ、指、おぐ入れる、げへへへ」

「あああああっっ! はぐぅぅんああああああああっっ! 入って…ああああっ、指、入ってぐるのぉぉおああああああああっ!!」

大きな声を出して喜んでしまってる。
こんなに気持ち良いなんて変態さんなのに、ひな、アナルで気持ち良くなってるの。

「あっあっ…ぜんぜぇ…っ…ぁぁ…ぎもちいい、あっ…もっどぉ…ぁぁああああああああっっ」

気持ちいいのが波のように押し寄せてきて、どんどん込み上げてくるの。

中の壁を撫でられて、気持ち良くて中がぎゅーって締まって、そしたら指を引き抜かれて中が刺激される。
入り口を舐められて唾液が流し込まれて、トロトロになったアナルにまた指を挿入されて。

「はぐううううっあああああっ!!ぎもぢい、ごれ、うがあああんああああっ!!ぎもぢいい、ああああああっ、おじり、おじりぎもぢいぃぃああああっ…やっ、あっ、らめっ、あああああっぎもぢいい、おじり、ぁあああああああっこんな、ああああああっ!!」

ビュッビュッ!

押し寄せる波がどんどん大きくなってきて、オマンコから溜まりきった愛液が吹き出て、シーツに大きな水溜りを作っちゃうの。

「アナル気持ち良くしてもらってるのに、オマンコからお汁がたくさん出ちゃってるね」

「あああああっ、ぎもぢいい、あぐぅあああああっ、おじり、ぎもぢい、おがじくなるぅ、ひぐぅぅぅ、んあああああっ!!」

亜希さんに悪い子って言われてるのに、頭に入ってこなくて

「あぎざん、ひな、もっど、もっどぉ…ああああっ、あぎざぁん、あぐぅあああああっ」

亜希さんに向かってお口を開いて唾液をおねだりする。お口も気持ち良くなりたいの。

「そんなにオマンコ濡らして、先生のおちんぽ欲しくなってるんだね。私とキスしながら、先生のおちんぽ入れたいね」

亜希さんのお顔が近づいてきて、あと数センチでキスできそうになってるの。

亜希さんとキスしたい、亜希さんとキスしたいよぉ

「ぁぁ…あぎざ…ぁぁぁっ…きす、きすじだい、きす、おちんぽぉ…きすしたいのぉ…ぁぁぁ」

ひなは、亜希さんとキスしながら気持ち良くなりたくて。
おちんぽ入れちゃだめだったのに。治療のはずだったのに。

「おちんぽ」って言っちゃってるの。

「うぐあああああああ、ひぐううううんああああああああああっ、せんせ、おっぎ、あぐぅああああああっ、おっぎ、はいらなっ…うああああああっっ!!」

待ち構えてたように、大きなおちんぽが後ろからオマンコに侵入してくる。
すごく大きくて、ひなのオマンコに入るはずがないサイズだったのに

「あぎゃあああぁぁぁうぐっ…あああっ、やっ、はいる、はいって、ああああっ…せんせぇの、うぁぁっおちんぽ、きてる、はいって……ぁああああああっ、ふああああっ…あぐぅああああああああっっ」

太くて長い塊が、毒田先生のおちんぽが、ひなのオマンコに押し込まれてくるの。

一番太いカリの部分がズボっと入ると、ひなの中を掻き分けるようにして、巨大なおちんぽが奥に奥に入ってくる。

「ぐああああっ、ふぐぅ、ぎづい、あぐぅ、おちんぽ、ぜんぜぃのおちんぽ、あぐぅんあああああっふぐあああああっ!!」

ひなの中、毒田先生のおちんぽでいっぱいになってるの。
キツくて、だからひなのオマンコはぴったり毒田先生のおちんぽの形になっちゃってるの。

「ぐひひひひ、ひなちゃん、オマンコ、締まってる、ワシのチンポ、咥え込んで締めてる、ぎもぢい、げへへへへへへへ」

腰を掴んでおちんぽを奥まで押し込まれる。オマンコの刺激でアナルがきゅーって閉まるのに、指をズブズブ入れて出したり入れたりするの。

アナルの刺激がオマンコに、オマンコの刺激がアナルに。
キツく締まってるから、オマンコを突かれるほどアナルがキツくなって指の刺激で気持ち良くなって、アナルで指が動くほどオマンコがキツくなっておちんぽの刺激が気持ち良くて。

「はがぅあああああっ、おまんこ、おじりっ…ああああっ、んあああっぎもちい、きもちいぃあっうああああああああ、いぐ、いっちゃ、いぐの、あああああっふがぁうううううああああああああっっ!!!」

いく…っ…いくぅぅ

ひなのオマンコ、すぐにいっちゃったの。オマンコで気持ち良くなったらダメだったのに、おちんぽ気持ち良くてすぐにいっちゃったの。

「ぎもぢい、おぐ、おじり、ぎもぢいいのぉ…っっ…あぎゃうあああああああああああっ、また、またおぐぅぅ
あああああっ、おぐ、あだってる、あうぁぁぁぁっっいぐ、あああああああっ、いっぢゃううぅぅぅああああああああっっ」

毒田先生のおちんぽが一番奥に当たって、またオマンコいっちゃうの。

いってるのに、ひな、いってるのに愛液が溢れ出るの止まらなくて、毒田先生のおちんぽと擦れてグチャグチャ音を立ててるのの。

「ぜんぜ、ひな、いっでる、いっでるのぉ、だめぇ……っ、あぐぅあああっ、うごか…っぁぁ…しちゃ、あぐぅぅぅ…ああああっ、ぎもぢい、おぐっおぐぅぅぅうううああああああああっ」

毒田先生はひなの言うこと無視して、おちんぽを奥に当て続けるの。

「ああああああっっ……いぐっ…いぐぅぅぅうああああああ、いぐううううういぐううううううっっあああああああっっ」

いっても、いっても。すぐにまた気持ち良くなっちゃうの。

「ぎもぢい、ひなちゃん、ぎもぢい、精子、またでる、でる、でる、げへへへへへ、でるでる」

ビュッビュッ!

「っっっあああああああああっ、ぜんぜぇ、なかっ、でて…っ……あああああああああ、いやあああああああああっっ」

ひなのオマンコの奥で毒田先生の精液が発射されて、子宮の中に勢いよく当たってるのがわかる。
すごい量の精液が子宮に流れ込んできてるの。

「あああああああああああだめぇえええええっんあああああっきもぢい、だめぇあああああんああああっっ」

こんなに射精してるのに、中、大きいままで奥に当たってるの。毒田先生の生おちんぽで中出しセックスされてるのに、ひなのオマンコ、気持ちいいの止まらないの。

「ぬいて、せんせぇ、あああああぎもちい、せんせぇ、あぐぅんああああっ、あぎさ、ぎす、きすして、あぐぅあああああああっ、また、ひな、た、ぁぁぁあああああっっ!! いぐぅ…いぐ、またいぐぅああああっうああああああっ」

四つん這いで後ろからおちんぽ突かれて、気持ち良くて、ひなは何度もオマンコいっちゃうの。

「ワシも、また、でる、またでるぅ」

ビュッビュッ!

「ぁぁぁあああっ、また……なかっ……ぜんぜぇ、だめぇ、なかぁぁぁっ、でてる、ぜんぜぇの精子がひなの子宮に、あぐぅあああああむいっぱい、ふぐぅんああああああっまた、ぁぁぁあああああいぐぅ、いぐぅあああああああっいぐいぐうううううぅぅぅぅ」

中出しおちんぽでひなのオマンコ、何回も何回もイクの。ひなのカラダ、先生の中出しおちんぽでイクの止まらないの。

亜希さんにキスをおねだりしてるのに気づいて、毒田先生はおちんぽ入れたまま、ひなを仰向けにするの。

「ぐふふふふっ、ひなちゃん、顔、かわい、ちんぽ、おさまらないぃぃぃ」

気持ち悪いの顔が目の前にきて、一瞬で血の気が引くの。
こんな気持ち悪い人に、ひな、何回も中出しされて

ぞくぞく…っ

大きく開いてるひなの脚の間に毒田先生が密着する。さっきより深くおちんぽが入って、オマンコまたイクの。

「あぐぅぅっあああああああっいぐ、いぐのぉあああああっいぐううぅぅぅ」

毒田先生の気持ち悪い表情を見ながら、ひなはまたいってるの。
いってるひなの顔に毒田先生の顔が近づいてきて

ひな、亜希さんとキスするはずだったのに

お口の中、また生臭い匂いと味で犯さながら

「んんんんんっ、んぐ、んぐぅぅぅぅ!!!」

何度目かもわからない射精の感覚を子宮で受け止めながら、いってしまうの。

オマンコの中、毒田先生の精液でいっぱいになって、溢れてるの。

「ぎもぢい、ぎもぢいいいいいいぃ」

こんなに気持ち良くなって、数値がきっと上がってるのに、おまんこに赤ちゃんの原液を流し込まれてるのに

こんな気持ち悪い毒田先生に孕まされるって脳裏によぎって

「あああああああっ、いぐ、まだ、ひな、いぐうううぅぅぅぅああああああああああああああっっっ」

精液と愛液でドロドロのおまんこ、イクの止まらないの。

精液が流し込まれるほど、ひなの奥、気持ち良くなってしまうの。

「げへへへへ、ひなちゃん、孕む、孕ませるうぅぅ」

「うああああああっ、ふぐぅあぎゃああああああっ、だめぇえええああああああっぎもぢい、ぎもぢいいっぁぁぁあああああああああっ、いぐぅうううううあああああああっっ」

ひな、赤ちゃ…孕んじゃ…ぁぁぁ……イクの……止まらな……ぁぁぁ

「せいじ、ぜんぜぇのおぢんぼ、ぎもぢいぃああああっ、ひなのおまんご、ぜんぜぇのおぢんぼで、きもぢいいあああああああっいくぅいくうううつっああああああっとまらなっ…あああああっまた、いくぅぅうああああああっっっ!!!」
 
 
 
媚薬の効果が切れるまで、何時間も、何時間も……ひなは毒田先生と中出しセックスでいってしまったの。

 
 
 
 
 
ひなはそのまま、意識が途切れるの。
 
 
 


えろい5 投票)
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